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【カサンドラ症候群から脱却するためのラポール・ラボのサポート】

ラポール・ラボでは、自分はカサンドラかわからないという「カサンドラ症候群の予備軍」の方から、もうすでに「酷いカサンドラ症候群に陥ってしまっている人」までを対象に、カサンドラから脱却し、発達障害の家族と 「ラポール」を形成できるようになり「生き生きとした自分らしい人生」を送れるようになるために、カサンドラ脱却のための《ラポール・プログラム》各種のセミナー《個別コーチングセッション》とを提供しています。

【個別コーチングセッション】

《トライアル20》無料個別20分
夫婦のコミュニケーションの悩み専門相談(個別20分 オンライン)「トライアル20」は、発達障害は関係ないと思うけど、アスペルガーって何?カサンドラって何?という方も、パートナーとのコミュニケーションに違和感を感じている方が、相談というほど悩んでいないけど、ちょっとジュンコ田中と話してみたいという方ための電話やオンラインでの無料相談サービスです。イベント的にワンデーで募集棄つ場合もありますが、個別にご予約もいただけます。そのまま相談に入りたい場合、時間的に可能であれば引き続き《ラポール90》に移行もでします。

 

《ラポール90》個別コーチングセッション90分
もしかして旦那様はアスペルガー?〜夫婦関係再構築〜カサンドラ脱却専門相談(個別90分)
「ラポール90」は、カサンドラ状態になっている方も、もしかして私はカサンドラかも、もしかして旦那様がアスペルガーかも・・と言う不安な状態の方がまず初めにご相談していただくためのコーチングセッションです。「ラポール90」の目的は、酷いカサンドラ状態で「何もできない、やる気がない」という状態のクライエントさんが、カサンドラから脱却して、心からリラックスし「昔のように元気になる」「笑って楽しく生きる」「前向きに仕事をする」など、『なりたい自分』を一緒に見つけ出すことです。また、アスペルガーなど発達障害のパートナーとの具体的な接し方のポイントやコツもお伝えしています。

 

《根っこ3336》 個別コーチングセッション180分×3回
夫婦関係を最速で改善する〜NLPコーチングワークセッションパック
「根っこ3336」は、NLPなどのワークだけでなく、交流分析などさまざまな心理学を研究してジュンコ田中が編み出したとてもパワフルなオリジナルメソッド「RLメソッド」を使った3時間のセッションを、3ヶ月以内に3回を1セットとしてサポートするコーチングワークセッションパックです。
「根っこ3336」の目的は、「RLメソッド」のワークで、クライエントさんの混乱している心の中を整えたり、前に進もうとするのを止めているものを取り去ったり、過去のトラウマを解除したりしながら、クライエントさん自身の混乱した現状を変化させた「新しい自分」を一緒に見つけ出し、「今ある問題を自分で解決ができる状態」になれるよう導くことで、今のパートナーとの「新しい関係性」を自ら初められることを目指すことです。
あわせて、アスペルガーなど発達障害のパートナーとの具体的な接し方のポイントやコツもお伝えします。

ご予約はこちらのカレンダーからどうぞ

コーチングについてのルール

1.  コーチング中は自分の選択と決断を含め、自分の健全な状態に全責任を負うことを理解し、同意します。コーチングを継続しない選択がいつでもできます。コーチングは心理療法ではないです。必要に応じて専門家に紹介されます。

2.  コーチングとは、個人、仕事、ビジネスのゴールインの創造/発展を促進し、それらのゴールを達成するための戦略/計画を立てて実行するためにデザインされた、コーチと自分との関係です。

3. コーチングとは、仕事、金銭、健康、人間関係、教育、娯楽を含む、自分の人生の全領域に及ぶ可能性のある総合的なプロセスです。これらの問題にどのように対処し、自分の選択を当てはめていくかは、クライエント自身の責任となります。

4. コーチングとは、米国精神医学会が定義する精神障害を治療するものではありません。ライフコーチングは、カウンセリングや心理療法、精神分析、メンタル・ヘルスケア、薬物乱用治療の代替となるものではないし、いかなるセラピーの代わりでもありません。

5. クライエントがセラピーやその他のメンタルヘルスの専門家にかかっている場合は、ライフコーチとワークすることの妥当性をその専門家に相談し、コーチとのコーチング関係を始める決断を下したことをその専門家の了解を得てください。

6. 法が定める場合を除き、そして私が文書で明示した場合を除き、情報は機密保持されます。

7. コーチングは、専門的アドバイスの代わりに使われるものではありません。法律、医学、財政、ビジネス、スピリチュアルなど、その他の問題に対しては専門家の指導を求めます。こうした領域における決断はクライエント自身が単独で下してものであり、それらに関連した自分の決断と自分の行動は自分の責任であることを了解済みとします。

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